歩く・立つ
歩行や立ち上がりに不安があり、退院後も身体を動かす機会を続けたい。
脳卒中について相談する ↗FROM HOSPITAL TO DAILY LIFE
回復期のリハビリを終えた後は、家庭を中心とした生活へ移っていきます。
脳卒中後の状態は一人ひとり異なり、運動のしづらさだけでなく、日常生活や社会参加の困りごともさまざまです。
Trunkでは、疾患名だけで判断せず、現在の身体の状態、生活環境、ご本人とご家族が大切にしたい目標を確認します。
YOUR DAILY CONCERNS
最初から目標が明確でなくても構いません。今困っていることから、一緒に整理します。
歩行や立ち上がりに不安があり、退院後も身体を動かす機会を続けたい。
着替えや食事など、生活の中で上肢を使う場面に困りごとがある。
家族との外出や復職など、自分らしい生活に向けた目標を考えたい。
本人にどのような選択肢があるか、家族だけでも相談してみたい。
NOT ONLY THE DIAGNOSIS
歩行、立ち上がり、上肢の使い方など、現在困っている動作と体調を確認します。
住環境、移動手段、ご家族の支援など、日常生活を取り巻く状況を伺います。
外出、趣味、仕事、家族との時間など、ご本人にとって意味のある目標を一緒に整理します。
ONE OF THE OPTIONS
Neuro HALFIT®は、装着型サイボーグHAL®を活用し、身体を動かそうとする意思と実際の動きを結びつけていく保険外の自費プログラムです。
利用の可否や使用するHAL®の種類は、現在のお身体の状態、安全面などを確認したうえで個別にご案内します。
Neuro HALFIT®を詳しく見る →URAYASU / CHIBA / TOKYO
浦安市を拠点に、千葉・東京からのご相談を承ります。
市川市・船橋市・千葉市方面、江戸川区・江東区をはじめとする東京23区からもご相談いただけます。通所の時間や移動のご負担を含め、無理のない方法をご一緒に考えます。
アクセスを確認する →START WITH A CONVERSATION
サービスを決めてからお問い合わせいただく必要はありません。ご本人・ご家族のお話から始めます。
発症時期や現在のお困りごとを、分かる範囲でお知らせください。
これまでの経過、生活環境、取り組みたいことを伺います。
安全面を確認し、利用できるサービスや必要な準備をご案内します。
IMPORTANT INFORMATION
当社のサービスは、医師による診断・治療などの医療行為ではなく、特定の機能改善や結果を保証するものではありません。再発予防の治療や服薬管理は、主治医の指示に従ってください。急なまひ、言葉の出にくさ、激しい頭痛など新たな症状がある場合は、直ちに救急要請・医療機関を受診してください。
BEFORE YOU CONTACT US
はい。発症からの期間だけで判断せず、現在のお身体の状態、既往歴、生活上のお困りごと、目標を確認します。
はい。ご本人の来所前に、ご家族から現在の状況やご不安を伺うこともできます。
Trunkがご案内するNeuro HALFIT®などは保険外の自費サービスです。利用内容や料金はご相談時にご案内します。
お身体の状態や希望されるプログラムによって、主治医への確認や医療情報のご用意をお願いする場合があります。
START WITH YOUR CONCERNS
今の状態と、これから大切にしたいことをお聞かせください。
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