脳卒中の後遺症
脳梗塞・脳出血などの後遺症により、立つ、歩く、腕を動かすといった動作にお悩みの方。
利用について相談する ↗NEURO HALFIT® / URAYASU
装着型サイボーグHAL®と、人に寄り添うサポートで、
一人ひとりの「こうなりたい」に伴走します。

INTENTION INTO MOTION
Neuro HALFIT®は、装着型サイボーグHAL®を活用し、人が身体を動かそうとする意思と実際の動きを結びつけていくプログラムです。
身体を動かそうとすると、脳から筋肉へ信号が送られ、その一部が皮膚表面に生体電位信号として現れます。HAL®はその信号を読み取り、装着する方の意思に沿った動作をアシストします。
自らの意思による動作と、その感覚のフィードバックを繰り返すことが大きな特徴です。Trunkはテクノロジーだけに頼らず、その日の体調や目標、ご本人とご家族の思いに丁寧に向き合います。
WHO WE SUPPORT
同じ疾患でも、身体の状態、生活環境、目標は一人ひとり異なります。以下は、Neuro HALFIT®についてご相談いただける主な疾患・状態の例です。
脳梗塞・脳出血などの後遺症により、立つ、歩く、腕を動かすといった動作にお悩みの方。
現在のお身体の状態に合わせ、身体を動かす継続的な取り組みを探している方。
パーキンソン病、球脊髄性筋萎縮症(SBMA)、筋ジストロフィー、シャルコ・マリー・トゥース病(CMT)、脊髄性筋萎縮症(SMA)、多系統萎縮症など。
脊柱管狭窄症、ミオパチー、末梢神経障害、HAM、ジストニア、加齢や廃用に伴う身体機能の低下など。記載のない場合もご相談ください。
※ご利用の可否やプログラム内容は、お身体の状態、使用するHAL®の種類、安全面などを確認したうえで個別にご案内します。すべての方にご利用いただけるものではなく、特定の結果を保証するものではありません。本サービスは医療行為ではなく、保険外の自費サービスです。
FROM EACH CONDITION
現在のお困りごとや生活上の目標を、疾患・状態別のページで詳しくご案内しています。
THE INTERACTIVE BIO-FEEDBACK LOOP
「動かしたい」という意思により、脳から筋肉へ信号が送られます。
HAL®が皮膚表面の生体電位信号を読み取り、意思に沿った動きを支えます。
実際の動きと感覚が脳へ戻り、意思に基づく動作を繰り返します。
FROM CONSULTATION TO START
最初から利用を決める必要はありません。疑問や不安を伺いながら、順番に確認します。
現在のお身体の状態、ご希望、ご不安をお知らせください。ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も承ります。
HAL®の適応や安全面を確認するため、必要な情報と当日の持ち物などをご案内します。
状態や目標を確認し、実際のプログラムを体験していただきます。
体験時の様子と目標を踏まえ、頻度や取り組み方を一緒に考えます。
BEFORE YOU VISIT
Neuro HALFIT®は保険外の自費サービスです。詳しい料金とプランは、浦安ロボケアセンター公式サイトで最新情報をご確認ください。
疾患名だけで一律に判断せず、お身体の状態や既往歴、目標などを確認したうえで個別にご案内します。まずはお気軽にご相談ください。
はい。ご本人と一緒にお越しいただく前に、ご家族からご相談いただくことも可能です。
ご相談いただけます。主治医や医療機関への確認が必要になる場合がありますので、現在の状況をお知らせください。
目標、体調、移動のご負担などによって異なります。初回の確認後に、無理のない取り組み方をご提案します。
特定の結果を保証するものではありません。一人ひとりの状態と目標を確認し、安全に配慮しながら取り組みます。
PROGRAM / PRICE / HOW TO USE
正式な料金、プログラム内容、トライアル、ご利用方法は、浦安ロボケアセンター公式サイトでご案内しています。
料金・利用方法を見る↗START WITH A CONVERSATION
ご本人、ご家族、それぞれの思いを伺いながら、今できる選択肢を一緒に考えます。
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